memo

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6月 4, 2020

家庭内ラズパイセットアップメモ

ほんとにメモ Raspberry Pi OS (aka Raspbian) 32bit インストールしたソフトウェア zabbix 5.0 LTS 公式にあるとおり、aptリポジトリ追加してインストール PostgreSQL Java Jenkins ノードになるため必要 apt install java8-jdk-headless beep https://github.com/yakumo-saki/raspberrypi-beep/ apt install wiringpi apt install python3-pip

4月 14, 2020

Wireguardインストールログ

目的 家のオンプレサーバーをインターネットに公開したいが、DS-Liteしている為公開できない VPNを使う事で、Oracle Cloud上のサーバーを経由してオンプレ鯖のサービスを公開する。 URL https://www.wireguard.com/install/ https://www.wireguard.com/quickstart/#command-line-interface https://ma-tech.centurysys.jp/doku.php?id=mae3xx_ope:use_wireguard_vpn:start https://access.

12月 26, 2019

サーバー構成遍歴

検索して出てきても情報量0なのでログで。 Fujitsu MX130 時代 Opteron 3260にCPUを差し替えて使用していた。 開発用のVMを起動するのにしか使っていなかったのでそれほど面白いことはしてない。 面白いと言えば、ヒートシンクに金属製の洗濯ばさみを付けてた。これをするとチップセットが冷えて ファンの回転数が下がるというおもしろい工夫だった。これをしたら本当に静かになって大変助かった。 そのまま、お仕事の事務所用VMホストとして現在も活躍中。小さいのはえらい。 あと、無駄に8コアに見える(4C8T) Core i7 860時代 2014年ごろ。鼻毛鯖のCPUを交換してサーバーにしていた時代。 途中でCPUが Xeon X3450に交換されている(が性能はまったく変わらないかむしろおちたくらい) ケースが元々のケースで使用していたがHAF932を貰った為、ケースだけHAF932に。 以降、電源が変更されたりして、徐々に元の部品がなくなっていった。 動作させていた機能

12月 15, 2019

Arch LinuxをHyper-Vにインストール(作業メモ)

Why Arch Linux? Dockerを動かす為のできるだけ小さい構成のOSを捜していた。 Archは全部自分でパッケージ入れて好きに構成するという考え方らしいので できるだけ最小にできるはず!ということでやってみた記事です。(なお初めてです) 手順は以下を参照しながらやっています https://dzone.com/articles/install-arch-linux-on-windows-10-hyper-v 環境 Hyper-V 第二世代VM ディスク容量 20GB archlinux-2019.06.01-x86_64.iso 手順 VMの作成 セキュアブート無効 起動 ArchのISOをマウントして起動する。 すると、自動的にrootのプロンプトが起動してくる。 コンソールではコピペもできず不便なので、sshが使えるようにする。